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A
¥1,800
SOLD OUT
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B
¥1,800
SOLD OUT
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C
¥1,800
SOLD OUT
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D
¥1,800
SOLD OUT
プロジェクトの女性たちに織ってもらった敷物。
玄関や飾り棚に置いても、テーブルに引いてもちょうどいいサイズに仕上げました。
女性たちが暮らすソロラの民族衣装には「絣(かすり)」
がふんだんに使われています。
幾何学模様、動物、とうもろこし、織り機など暮らしから生まれた紋様から、ハートやキャンディー柄など、伝統とかけ離れた紋様まで様々。
使われている色も、その時その時の流行色があり、伝統を守りながらも、時代を楽しむ女性たち。
そんな女性たちと一緒に、色を選び、柄を決め、織りあげたものです。こちらをお買い上げ頂くことで、彼女たちの直接支援へつながります。
私たちが数年前から使っているピンク色の糸。
グアテマラで祈りの際、灯されるろうそく。
ろうそくの色にはそれぞれ意味があり、
ピンクは、女の子の幸せと健康と希望を意味します。
ソロラの衣装にピンクが基調になることはありませんが、ハッピーカラーとしてみんなが大好きな色なのです。
日本の生活の中ではあまり使われない色ですが、
ふっと目にしたときに優しい気持ちになれる。
小さな幸せを感じられる。
そんなピンク色の布をグアテマラからお届けします。
ランダと呼ばれる刺繍をかたどった織りを、真ん中にいれてもらいました。それぞれ、すこしずつちがった模様が、さらに布を彩ってくれます。
【サイズ】
幅約16cm 長さ約39〜40cm(フリンジ含む)
〜グアテマラの織物〜
グアテマラの人々は、現在も民族衣装をまとい暮らしています。
マヤの時代から1500年を超えて受け継がれている伝統。この国が誇る宝です。
上着の貫頭着をウイピル、スカートをコルテと呼び、一部の地域を除き、織物が利用されています。
また、村ごとにことなる紋様が織りこまれ、その数は現在も100種以上です。
*手づくり品ゆえ、多少の左右誤差、ゆるみ等がございます。手づくりの味わいとしてお楽しみいただければ幸いです。
*グアテマラの糸落ちしない糸を使って織っていますが、織物ですので手洗いしていただくことをお勧めします。
*実際の色が、こちらの写真の色と若干ことなることがあります。
どうぞご了承ください。